知の共有化

知の共有化

Digital Transformation時代に対応した文化資産のデジタルアーカイブシステムの構築、知識インフラの構築、利用環境の高度化により、知識の一層の利活用の促進を目指す。

タスクディクショナリ (タスク小分類415項目)

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1 戦略
1.1 事業戦略把握・策定支援
1.1.1 要求(構想)の確認
1.1.1.1 経営要求の確認
1.1.1.2 経営環境の調査・分析と課題の抽出
1.1.2 新ビジネスモデルへの提言
1.1.2.1 業界動向の調査・分析
1.1.2.2 ビジネスモデル策定への助言
1.1.3 事業戦略の実現シナリオへの提言
1.1.3.1 実現可能性の確認
1.1.3.2 全社戦略の展開における活動・成果指標の設定
1.1.3.3 課題とリスクの洗い出し
1.1.3.4 超概算予算の算出
1.2 IT製品・サービス戦略策定
1.2.1 市場動向の調査・分析・予測
1.2.1.1 市場機会の発見と選択
1.2.1.2 ターゲット市場のビジネスチャンス分析
1.2.2 IT製品・サービス戦略の策定
1.2.2.1 ビジネス機会の分析
1.2.2.2 新規製品・サービスの企画
1.2.2.3 既存製品・サービスのロードマップ更新
2 企画
2.1 IT戦略策定・実行推進
2.1.1 基本方針の策定
2.1.1.1 現状分析・環境分析
2.1.1.2 IT基本方針の策定
2.1.2 IT化計画の策定
2.1.2.1 IT中期計画の作成
2.1.2.2 IT基盤戦略の策定
2.1.2.3 事業部門のIT化計画の作成
2.1.2.4 IT基盤計画の作成
2.1.2.5 全体計画の策定
2.1.3 IT戦略実行マネジメント
2.1.3.1 IT戦略の理解とプログラムの定義
2.1.3.2 プログラム戦略マネジメント
2.1.3.3 実行組織の確立
2.1.3.4 モニタリング
2.1.3.5 アセスメントマネジメント
2.1.3.6 プログラムリスクへの対応
2.1.3.7 コミュニティマネジメント
2.2 システム企画立案
2.2.1 システム化構想の立案
2.2.1.1 システム化構想基本方針の策定
2.2.1.2 現行業務、システムの調査分析
2.2.1.3 新業務の全体像把握と評価指標の設定
2.2.1.4 投資規模の策定
2.2.1.5 システム化構想の成案化
2.2.1.6 システム化構想の支援
2.2.2 システム化計画の策定
2.2.2.1 システム化計画におけるプロジェクト計画の策定
2.2.2.2 システム計画の基本要件の確認
2.2.2.3 対象業務の課題整理
2.2.2.4 現状システムの分析と対応方針の策定
2.2.2.5 業務モデルの作成
2.2.2.6 システム化機能の整理とシステム方式の検討
2.2.2.7 付帯機能、付帯設備に対する基本方針の明確化
2.2.2.8 サービスレベルと品質に対する基本方針の明確化
2.2.2.9 プロジェクトの目標設定
2.2.2.10 実現可能性の検討
2.2.2.11 全体開発スケジュールの作成
2.2.2.12 システム選定方針の策定
2.2.2.13 費用とシステム投資効果の予測
2.2.2.14 システム化計画の成案化
2.2.3 業務・システム要件定義
2.2.3.1 業務要件の定義
2.2.3.2 システム要件の定義
2.2.4 ITサービス要件定義
2.2.4.1 ITサービス要件の定義
2.2.5 情報セキュリティ要件定義
2.2.5.1 情報セキュリティ要件の定義
2.2.5.2 情報セキュリティ規定の作成
2.2.5.3 情報セキュリティ計画の立案
2.2.5.4 情報セキュリティ基準の策定
3 開発
3.1 システム要件定義・方式設計
3.1.1 システム化要件定義
3.1.1.1 システム化の対象と目的の決定
3.1.1.2 要求事項の調査と分析
3.1.1.3 機能要件の定義
3.1.1.4 非機能要件の定義
3.1.1.5 システム化要件の文書化とレビュー
3.1.2 システム化要件定義(Webサイト)
3.1.2.1 現状把握
3.1.2.2 対象Webサイトの要件定義
3.1.3 システム方式設計
3.1.3.1 システム方式の設計
3.1.3.2 適用製品・技術の評価と選定
3.1.3.3 システム方式設計の文書化とレビュー
3.1.4 システム方式設計(ソフトウェア製品)
3.1.5 システム方式設計(組込みソフトウェア)
3.1.6 システム方式設計(Webサイト)
3.1.6.1 現状把握
3.1.6.2 対象Webサイトの要件定義
3.1.7 開発準備
3.1.7.1 開発手法の決定と開発プロセスの定義
3.1.7.2 開発環境の準備
3.1.8 開発準備(アジャイル
3.1.8.1 開発手法の決定と開発プロセスの定義
3.1.8.2 開発環境の準備
3.1.8.3 アジャイル開発の準備
3.2 運用設計
3.2.1 システム運用設計
3.2.1.1 方針と基準の策定
3.2.1.2 システム運用設計とレビュー
3.2.2 ITサービス設計
3.2.2.1 運用・保守サービスの設計
3.2.3 Webサイト運用設計
3.2.3.1 Webサイトの運用設計
3.3 移行設計
3.3.1 移行設計
3.3.1.1 移行の要件と方針の明確化
3.3.1.2 移行対象の明確化
3.3.1.3 移行テスト計画の作成
3.3.1.4 移行のスケジュールと体制の明確化
3.4 基盤システム構築
3.4.1 基盤システム設計(共通)
3.4.1.1 全体設計(基本設計)
3.4.2 基盤システム設計(プラットフォーム)
3.4.2.1 プラットフォーム設計
3.4.3 基盤システム設計(データベース)
3.4.3.1 物理データベース設計
3.4.3.2 データベースの運用管理・保守の設計
3.4.4 基盤システム設計(ネットワーク)
3.4.4.1 ネットワークシステムの設計
3.4.4.2 ネットワークの運用管理・保守の設計
3.4.5 基盤システム設計(システム管理)
3.4.5.1 運用管理システムの設計
3.4.6 基盤システム設計(情報セキュリティ)
3.4.6.1 セキュリティの設計
3.4.7 基盤システム構築・テスト(プラットフォーム)
3.4.7.1 プラットフォームの構築
3.4.7.2 テストの計画と実施
3.4.8 基盤システム構築・テスト(データベース)
3.4.8.1 データベースの構築
3.4.8.2 テストの計画と実施
3.4.9 基盤システム構築・テスト(ネットワーク)
3.4.9.1 ネットワークの構築
3.4.9.2 テストの計画と実施
3.4.10 基盤システム構築・テスト(システム管理)
3.4.10.1 運用管理システムの構築
3.4.10.2 テストの計画と実施
3.4.11 基盤システム構築・テスト(情報セキュリティ)
3.4.11.1 セキュリティの実装
3.4.11.2 テスト計画と実施
3.5 アプリケーションシステム開発
3.5.1 ソフトウェア要件定義
3.5.1.1 機能要件と非機能要件の定義
3.5.1.2 インタフェース要件の定義
3.5.1.3 概念データモデルの作成
3.5.1.4 ソフトウェア要件の評価
3.5.1.5 パッケージ利用時のフィット&ギャップ分析
3.5.2 ソフトウェア方式設計
3.5.2.1 ソフトウェアコンポーネントの方式設計
3.5.2.2 インタフェースの方式設計
3.5.2.3 論理データベース設計(論理データモデルの作成)
3.5.2.4 コード設計
3.5.2.5 データサービスを活用した設計
3.5.2.6 パッケージのカスタマイズ方針の決定
3.5.3 開発環境構築
3.5.3.1 開発環境構築計画の立案
3.5.3.2 開発環境の構築と維持
3.5.4 アプリケーション共通基盤設計・構築
3.5.4.1 アプリケーション共通基盤の設計
3.5.4.2 アプリケーション共通基盤の構築・テスト
3.5.4.3 アプリケーション構築の支援
3.5.5 業務プロセス設計
3.5.5.1 業務プロセスの設計
3.5.6 ソフトウェア詳細設計
3.5.6.1 ソフトウェアコンポーネント設計(機能分割・構造化)
3.5.6.2 入出力詳細設計
3.5.6.3 パッケージカスタマイズ・アドオン設計
3.5.6.4 データサービスの活用
3.5.7 ソフトウェアコード作成・単体テスト
3.5.7.1 プログラム構造設計(モジュール分割・モジュール設計)
3.5.7.2 単体テスト仕様作成
3.5.7.3 プログラミング
3.5.7.4 単体テストの実施と評価
3.5.8 ソフトウェア結合テスト
3.5.8.1 結合テスト仕様作成
3.5.8.2 ソフトウェア結合
3.5.8.3 結合テストの実施と評価
3.6 ソフトウェア製品開発
3.6.1 ソフトウェア要件定義
3.6.2 ソフトウェア方式設計
3.6.3 開発環境構築
3.6.4 アプリケーション共通基盤設計・構築
3.6.5 プロセス設計
3.6.6 ソフトウェア詳細設計
3.6.7 ソフトウェアコード作成・単体テスト
3.6.8 ソフトウェア結合テスト
3.6.9 システム適格性確認テスト
3.6.10 出荷
3.7 Webサイト開発
3.7.1 ソフトウェア要件定義
3.7.1.1 機能要件と非機能要件の定義
3.7.1.2 Webコンテンツの要件定義
3.7.1.3 Webサイトの要件定義
3.7.1.4 プロトタイプの作成
3.7.1.5 ソフトウェア要件の評価
3.7.2 ソフトウェア方式設計
3.7.2.1 ソフトウェアコンポーネントの方式設計
3.7.2.2 論理データベース設計(論理データモデルの作成)
3.7.2.3 コード設計
3.7.2.4 データサービスを活用した設計
3.7.3 開発環境構築
3.7.3.1 開発環境構築計画の立案
3.7.3.2 開発環境の構築と維持
3.7.4 ソフトウェア詳細設計
3.7.4.1 ソフトウェアコンポーネント設計(機能分割・構造化)
3.7.4.2 入出力詳細設計
3.7.4.3 データサービスの活用
3.7.5 ソフトウェアコード作成・単体テスト
3.7.5.1 プログラム構造設計(モジュール分割・モジュール設計)
3.7.5.2 単体テスト仕様作成
3.7.5.3 プログラミング
3.7.5.4 単体テストの実施と評価
3.7.6 ソフトウェア結合テスト
3.7.6.1 結合テスト仕様作成
3.7.6.2 ソフトウェア結合
3.7.6.3 結合テストの実施と評価
3.8 システムテスト
3.8.1 システムテスト計画策定
3.8.1.1 システムテスト計画の作成
3.8.1.2 システムテストの準備
3.8.2 システムテスト実施
3.8.2.1 システム結合
3.8.2.2 システムテストの実施と評価
3.9 移行・導入
3.9.1 移行
3.9.1.1 移行の準備
3.9.1.2 移行の実施
3.9.2 受入れテスト
3.9.2.1 受入れテスト計画の作成
3.9.2.2 受入れテストの実施と評価
3.9.2.3 受入れテストの支援
3.9.3 運用テスト
3.9.3.1 運用テストの準備
3.9.3.2 運用テストの実施と評価
3.9.4 導入
3.9.4.1 教育準備と実施
3.9.4.2 マニュアルの作成
3.10 ソフトウェア保守
3.10.1 保守の方針と計画の策定
3.10.1.1 保守および更新・構成変更の方針策定
3.10.1.2 保守計画の策定
3.10.2 問題の調査と分析
3.10.2.1 問題の把握
3.10.2.2 保守内容、影響範囲の調査と分析
3.11 ハードウェア・ソフトウェア製品導入
3.11.1 導入設計
3.11.1.1 ハードウェア導入設計
3.11.1.2 ソフトウェア製品導入設計
3.11.2 ハードウェアの導入
3.11.2.1 ハードウェア導入作業の管理
3.11.2.2 ハードウェア導入作業(設置、据付)の実施
3.11.3 ソフトウェアの導入
3.11.3.1 ソフトウェア導入作業の管理
3.11.3.2 ソフトウェア導入作業の実施
3.12 ファシリティ設計・構築
3.12.1 ファシリティ設計
3.12.2 ファシリティ施工管理
3.12.3 ファシリティ施工実施
3.13 プロジェクトマネジメント
3.13.1 プロジェクト立ち上げ
3.13.1.1 プロジェクト企画書の作成
3.13.1.2 プロジェクト企画書の申請と説明
3.13.1.3 プロジェクト企画書の完成
3.13.2 プロジェクト計画策定
3.13.2.1 スコープ計画の策定
3.13.2.2 プロジェクト方針の決定
3.13.2.3 スコープの定義
3.13.2.4 スケジュール計画の策定
3.13.2.5 資源計画の策定
3.13.2.6 組織要員計画の策定
3.13.2.7 調達計画の策定
3.13.2.8 費用計画の策定
3.13.2.9 品質保証計画の策定
3.13.2.10 リスク管理計画の策定
3.13.2.11 コミュニケーション計画の策定
3.13.2.12 プロジェクト計画書の作成
3.13.3 プロジェクト追跡と実行管理
3.13.3.1 プロジェクトの実行管理
3.13.3.2 プロジェクトの監視と追跡
3.13.3.3 問題管理
3.13.3.4 工程完了評価
3.13.3.5 プロジェクト状況の報告
3.13.3.6 進捗管理
3.13.3.7 資源管理
3.13.3.8 組織要員管理
3.13.3.9 調達管理
3.13.3.10 費用管理
3.13.3.11 品質管理
3.13.3.12 リスク管理
3.13.3.13 コミュニケーション管理
3.13.3.14 変更管理
3.13.4 プロジェクト終結
3.13.4.1 プロジェクト終結の確認
3.13.4.2 プロジェクトの完了報告
3.13.4.3 プロジェクトの完了評価
3.13.5 プロジェクト個別の品質マネジメント
3.13.5.1 レビューのマネジメント
3.13.5.2 テストのマネジメント
3.13.5.3 品質分析・評価のマネジメント
4 利活用
4.1 サービスデスク
4.1.1 IT利活用
4.1.1.1 個別ITシステム活用促進
4.1.1.2 個別評価とフィードバック
4.1.1.3 全体のIT活用能力底上げ
4.1.1.4 活用シナジーの促進
4.1.2 システム利用者対応
4.1.2.1 業務運用
4.1.2.2 ユーザ教育と支援
4.1.2.3 インシデント管理
4.1.3 顧客統括管理
4.1.3.1 情報管理とコミュニケーション
4.1.3.2 クレーム対応処理
4.2 IT運用コントロール
4.2.1 IT運用管理
4.2.1.1 ユーザ管理
4.2.1.2 オペレーション管理
4.2.2 情報セキュリティ管理
4.2.2.1 情報セキュリティの運用
4.2.2.2 情報セキュリティの評価と検証
4.3 システム運用管理
4.3.1 障害管理
4.3.1.1 障害対応
4.3.1.2 障害記録・再発防止
4.3.2 問題管理
4.3.2.1 問題コントロールの開始
4.3.2.2 エラーコントロール
4.3.3 性能管理
4.3.3.1 パフォーマンスとキャパシティの管理
4.3.4 構成管理
4.3.4.1 構成管理の計画策定と設計
4.3.4.2 構成管理の実施
4.3.5 資源管理
4.3.5.1 ハードウェアの管理
4.3.5.2 ソフトウェアの管理
4.3.5.3 データの管理
4.3.5.4 ネットワーク資源の管理
4.3.6 リリース管理
4.3.6.1 リリースの計画、準備と実施
4.3.7 セキュリティ障害管理
4.3.7.1 事故の検知
4.3.7.2 事故の初動処理
4.3.7.3 事故の分析
4.3.7.4 事故からの復旧
4.3.7.5 再発防止策の実施
4.3.7.6 セキュリティの評価
4.3.8 障害対応・保守支援
4.3.8.1 問題発生時のコントロール(問題・障害管理)
4.3.8.2 障害発生時の対応(一次障害対応)
4.3.8.3 重大障害発生時の対応(二次障害対応、復旧対応)
4.3.8.4 障害の根治(製品の対応)
4.3.9 予防保守
4.3.9.1 ハードウェアの予防保守
4.3.9.2 ソフトウェアの予防保守
4.4 Webサイト運用管理
4.4.1 利用者向けサービス運用管理
4.4.1.1 キャンペーン管理
4.4.1.2 メール配信管理
4.4.2 Webサービス運用管理
4.4.2.1 Webコンテンツの運用管理
4.4.2.2 Webコンテンツの制作と更新
4.4.2.3 Webマーケティング施策の支援
4.4.2.4 Webコンテンツ技術サポート
4.4.2.5 携帯・スマートフォンサイトの運用
4.5 ファシリティ運用管理
4.5.1 ファシリティ運用・保守
4.6 サービスマネジメント
4.6.1 サービス管理
4.6.1.1金管
4.6.1.2 コスト管理
4.6.1.3 要員管理
4.6.1.4 サービスレベルの管理
4.6.1.5 サービス実施体制の管理
5 評価・改善
5.1 システム評価・改善
5.1.1 ITシステムの評価
5.1.1.1 ITシステム評価指標による検証
5.1.1.2 ITシステム評価報告の成案化
5.1.2 ITサービスの評価
5.1.2.1 評価目標の設定
5.1.2.2 ITサービス評価指標による検証
5.1.2.3 ITサービス評価報告の成案化
5.1.2.4 利用状況からの課題の発見と新たな価値の創出
5.1.3 Webサイトの評価
5.1.3.1 Webサイトの評価
5.2 IT戦略評価・改善
5.2.1 IT戦略の評価
5.2.1.1 事業部門のIT化計画の評価
5.2.1.2 IT基盤計画の評価
5.2.1.3 全体計画の評価
5.3 IT製品・サービス戦略評価・改善
5.3.1 IT製品・サービス戦略の評価
5.3.1.1 販売実績に基づく評価
5.3.1.2 調査・分析に基づく評価
5.4 事業戦略評価・改善支援
5.4.1 事業戦略達成度の評価
5.4.1.1 モニタリング指標による検証
5.4.1.2 事業戦略評価報告の作成
5.5 システム監査
5.5.1 システム監査計画の策定
5.5.1.1 基本計画の作成
5.5.1.2 個別計画書の作成
5.5.1.3 外部監査計画の作成
5.5.2 システム監査の実施
5.5.2.1 実施準備
5.5.2.2 予備調査
5.5.2.3 監査手続書の作成
5.5.2.4 本調査
5.5.2.5 実施結果の記録(監査調書の作成)
5.5.2.6 監査意見の明確化
5.5.2.7 監査報告書案の作成
5.5.2.8 外部監査計画の実施対応
5.5.3 システム監査の報告
5.5.3.1 指摘事項の記載
5.5.3.2 改善勧告の記載
5.5.3.3 監査報告の実施
5.5.3.4 フォローアップの実施
5.5.3.5 年次監査報告書の作成
5.5.4 システム監査業務の管理
5.5.4.1 進捗管理
5.5.4.2 品質管理
5.5.4.3 監査業務の改善
5.5.4.4 監査体制の整備
5.5.5 システム監査対応
5.5.5.1 社外による監査の実施支援
5.5.5.2 社外による監査結果のフォローアップ
5.6 資産管理・評価
5.6.1 資産管理規定の策定
5.6.1.1 資産管理方針と体制の策定
5.6.1.2 資産管理規定の作成と更新
5.6.2 資産管理プロセスの実施
5.6.2.1 資産管理規定に基づくプロセスの実施
5.6.2.2 情報機器の導入・更新計画の作成・実施・評価
5.6.2.3 廃棄計画の策定と実施
6 管理・統制
6.1 システム監査
6.1.1 システム監査計画の策定
6.1.2 システム監査の実施
6.1.3 システム監査の報告
6.1.4 システム監査業務の管理
6.1.5 システム監査対応
6.2 資産管理・評価
6.2.1 資産管理規定の策定
6.2.2 資産管理プロセスの実施
6.3 事業継続マネジメント
6.3.1 事業継続計画の策定
6.3.1.1 事業継続計画策定の準備
6.3.1.2 対象事故・災害のリスク分析
6.3.1.3 事業継続計画の策定
6.3.2 事業継続計画の運用
6.3.2.1 関連部門への周知徹底
6.3.2.2 事業継続のためのリソースの確保
6.3.3 事業継続計画の見直し
6.3.3.1 事業継続計画の見直し
6.3.4 災害復旧計画の策定
6.3.4.1 災害復旧計画の策定
6.3.4.2 災害復旧計画の実現可能性の検証
6.3.4.3 緊急時対応体制の確立
6.3.5 災害復旧計画の運用
6.3.5.1 関連部門への周知徹底
6.3.5.2 災害発生時の予行・訓練の実施
6.3.6 災害復旧計画の見直し
6.3.6.1 災害復旧計画の見直し
6.4 情報セキュリティマネジメント
6.4.1 情報セキュリティ戦略と方針の策定
6.4.1.1 基本戦略の策定
6.4.1.2 情報資産の評価
6.4.1.3 脅威とリスクの識別
6.4.1.4 リスクの評価
6.4.1.5 セキュリティポリシーの策定
6.4.2 情報セキュリティの運用
6.4.2.1 情報セキュリティガバナンス
6.4.2.2 情報セキュリティの周知と教育
6.4.3 情報セキュリティの見直し
6.4.3.1 情報の収集と評価
6.4.3.2 運用上の問題点整理と分析
6.4.3.3 技術上の問題点整理と分析
6.4.3.4 新たなリスクの整理と分析
6.4.3.5 セキュリティポリシーの更新
6.5 品質マネジメント
6.5.1 品質管理のコントロール
6.5.1.1 品質マネジメントシステムの運用
6.5.1.2 品質標準および品質管理実践基準の定義
6.5.1.3 品質の測定、モニタリングおよび改善
6.5.2 組織全体の品質マネジメント
6.5.2.1 検査のマネジメント
6.6 契約管理
6.6.1 契約締結管理
6.6.1.1 委託/受託業務の内容と責任分担の明確化
6.6.1.2 法的要件を満たした契約内容の作成
6.6.1.3 契約の締結
6.6.1.4 委託/受託契約ルール遵守
6.6.1.5 供給/委託先の選択・交渉
6.6.2 契約変更管理
6.6.2.1 追加変更発生時の対応
6.6.2.2 契約の変更要求の受付と影響分析
6.6.2.3 契約変更の協議と締結
6.7 コンプライアンス
6.7.1 管理方針と体制
6.7.1.1 法令および規範の管理体制確立
6.7.1.2 遵守すべき法令および規範の識別
6.7.1.3 情報倫理規定の策定
6.7.1.4 個人情報の保護
6.7.1.5 知的財産権の保護
6.7.1.6 外部への情報提供
6.7.2 実施と評価
6.7.2.1 教育と周知徹底
6.7.2.2 遵守状況の評価と改善
6.7.2.3 外部要件に対するコンプライアンスの保証
6.8 人的資源管理
6.8.1 人材戦略の策定
6.8.1.1 人材育成施策・体制の維持
6.8.1.2 人的資源の把握
6.8.2 人材戦略の運用
6.8.2.1 人材育成・教育の運営・実行
6.8.3 人材戦略の評価と分析
6.8.3.1 人材育成・教育の評価・分析
6.8.4 研修
6.8.4.1 研修の企画
6.8.4.2 研修コンテンツの開発
6.8.4.3 研修の実施
6.8.4.4 研修の評価
6.8.5 知的資産管理
6.8.5.1 知識管理体制の確立と実施
6.8.5.2 ナレッジ管理システム構築・運用
6.8.6 健康管理
6.8.6.1 健康管理を考慮した作業環境の提供
6.8.6.2 健康診断とメンタルヘルスケア
6.8.7 人事・労務管理
6.8.7.1 要員の責任および権限の定義
6.8.7.2 要員の責任および権限の随時見直し
6.8.7.3 要員の責任および権限の周知徹底
6.8.7.4 要員の業績評価
6.8.7.5 適切な要員配置
6.8.7.6 適切な人材の確保
6.8.7.7 要員の交替時の留意
6.9 内部統制状況モニタリング
6.9.1 実行責任者によるモニタリングと評価
6.9.1.1 IT成果のモニタリング
6.9.1.2 成果改善策の明確化と実施
6.9.1.3 内部統制のモニタリングと評価
6.9.2 ガバナンスによる評価
6.9.2.1 ITガバナンスの提供
7 推進・支援
7.1 マーケティング・セールス
7.1.1 販売戦略の策定
7.1.2 プロモーションの計画と実施
7.1.3 顧客満足度管理
7.1.4 販売チャネル戦略の策定
7.1.5 販売機会の創出
7.1.6 アカウント戦略の策定
7.1.7 ソリューションの企画
7.1.8 ソリューションの組立て
7.1.9 ソリューションの提案
7.2 再利用
7.2.1 再利用資産管理
7.2.1.1 再利用資産管理の準備
7.2.1.2 再利用資産の保管と管理
7.2.2 再利用施策管理
7.2.2.1 再利用施策の計画
7.2.2.2 再利用施策の実施
7.3 調達・委託
7.3.1 調達・委託先の選定
7.3.1.1 調達関連情報の収集
7.3.1.2 調達・委託方法の検討
7.3.1.3 提案評価基準の作成
7.3.1.4 提案依頼書の作成と発行
7.3.1.5 提案書の比較検討と委託先選定
7.3.2 委託業務管理
7.3.2.1 セキュリティの調査
7.3.2.2 委託業務の開始・推進
7.3.2.3 進捗状況の把握と遅延、その他のリスク対策
7.3.2.4 成果物の検収
7.3.2.5 業務終了後のデータ、資料等の回収と廃棄確認
7.3.2.6 業務結果の分析と評価
7.4 標準の策定・維持・管理
7.4.1 標準の策定
7.4.1.1 標準体系の策定
7.4.1.2 ベースモデルの選定
7.4.1.3 標準の作成
7.4.2 標準の維持管理
7.4.2.1 実状調査
7.4.2.2 標準の見直し
7.5 新ビジネス・新技術の調査・分析と技術支援
7.5.1 最新技術の研究・検証
7.5.1.1 調査対象の設定と情報収集
7.5.1.2 最新技術の評価・検証
7.5.2 技術支援
7.5.2.1 技術伝承活動と技術支援
8 業務
8.1 データサイエンス
8.1.1 ビジネス目標の決定
8.1.1.1 ビジネス背景情報の収集
8.1.1.2 ビジネス目標の決定
8.1.1.3 ビジネス成功基準の設定
8.1.2 状況の評価
8.1.2.1 リソースの調査
8.1.2.2 要件、仮説、制約、リスクおよび用語の明確化
8.1.2.3 コストと利益の分析
8.1.3 目標の決定とプロジェクト計画の策定
8.1.3.1 プロジェクト目標の設定
8.1.3.2 プロジェクトの成功基準の設定
8.1.3.3 プロジェクト計画の策定
8.1.4 データの理解
8.1.4.1 初期データの収集
8.1.4.2 データの説明
8.1.4.3 データの探索
8.1.4.4 データ品質の検証
8.1.5 データマイニングのためのデータの準備
8.1.5.1 データの選択
8.1.5.2 データのクリーニング
8.1.5.3 新規データの作成・統合・フォーマット
8.1.6 モデリング
8.1.6.1 モデリング手法の選択
8.1.6.2 テスト設計
8.1.6.3 モデルの構築
8.1.6.4 モデルの評価
8.1.7 評価
8.1.7.1 結果の評価と次ステップの決定
8.1.7.2 プロセスの見直し
8.1.8 結果とモデルの展開
8.1.8.1 展開のプランニング
8.1.8.2 監視と保守のプランニング
8.1.8.3 最終報告書の作成
8.1.8.4 最終プロジェクトレビューの実施
8.1.9 ビジネスでの活用と評価
8.1.9.1 ビジネスでの活用
8.1.9.2 ビジネス成果の確認